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低身長メンズコーデ。170cm未満でも、おしゃれに垢抜ける秘訣

「身長が低いけど、似合う服って何だろう?」

「失敗しちゃうコーディネートとかってあるの?」

この記事では、低身長メンズコーデで垢抜ける=カッコよく魅せる方法を簡単に理解できるように僕のインスタ写真を交えて解説していきます。ちょっとした具体的に活用できる3つのテクニックを踏まえて、身長170cm未満であってもグッと垢抜ける秘訣を伝授します。

あなたが『ごく普通』であっても、これからシェアするルール=基礎知識を附に落としテクニック(技)を実践することで、あなたの見た目は大幅にアップデートされます。

何といっても第一印象は、パッと見と笑顔が重要であることは周知の事実かと思います。つまり、あなたにパッと見を具体的にアップさせる方法をお伝えするので参考にしてみてくださいね。

身長170cm未満でも、おしゃれに垢抜ける方法

参照:shin.7life

日本に住んでいれば、身長170センチ未満でも「ごく普通」だと思います。しかしながら身長が高いわけではなく小柄なので、垢抜けるために子供っぽさや野暮ったさを感じさせない工夫が必要になってきます。

僕自身も自称170センチと公言していますが、実際のところは168センチですがw・・・メンズ雑誌で言うならば、safari(サファリ)に掲載されているような海外の男性モデルさんに憧れていたりします。なぜなら、背丈が高く肩幅もあって胸板も厚め、シンプルな着こなしが自然体でサマになっているからです。そもそもの骨格や体格が違うので、同一になれないことは自覚していますが近づけたらいいなとも思っています。

実は、カッコよく魅せるルール(基礎知識)を踏まえてテクニック(技)を磨けば、誰だってグッと垢抜けることができます。このサイト、(QOL未来創造|ワクワクする未来、つくろう )の「センスいいね!」の思考術というカテゴリの由来でもあります。まずは、何事であっても基本であるルールを知りテクニックを取り入れることで「ごく普通」から「パッと垢抜ける」ワクワクする未来へと繋げることができますよ。

これが俗に言う『センスを磨く』の根本だと、僕は思っています。

おしゃれで垢抜けるには、順序がある

冷静に考えてみると、勉強、スポーツ、ゲーム、ファッションと異なるジャンルであっても基礎ルール(基礎知識)を完全に知らないまま、テクニック(技)だけを取り入れようとしても思うように上達はしないですよね?この記事では、すぐに活用できる170cm未満でも垢抜ける3つのテクニック(技)を紹介します。

まだ全くメンズファッションの基礎ルールがわからないという方や基礎知識を確認してみたいなという方は、下記の関連記事で『ファッションの基礎知識』を網羅した内容を書いているので、ぜひ参考にしてみてください。おしゃれで垢抜けるには、基礎知識を踏まえたうえでテクニックである技を取り入れることが大切です。

余談ですが、インスタのアカウントは無理やりなフォロワー集め&いいね!をしまくる作戦とか一切していません。自由気ままに運用しているので飛びぬけて芸能人みたいにフォロワーさんがいるわけでもないですが、フィーリングが合う方と繋がれたらいいなと思っています。

「直感で、いいね!」って思ってくれた方は、フォローしてくれると嬉しいです。あなたと、ワクワクする未来をシェアできたら喜びます。それでは170cm未満でも、おしゃれに垢抜ける3つのテクニックを順番に紹介します。まずは難しく考えこまず、サラッと読んでいただけたらと思います。

テクニック1:膨張色と収縮色の魔法

さて、

170cm未満でも垢抜けるテクニックの1つめですが、全身コーディネートを選ぶときに『色』を意識することが非常に重要となります。そもそも全身コーディネートとは、洋服もですが靴やバック(小物やアクセサリー)も含みます。頭の先から足元まで点(単体アイテム)ではなく、線(全身コーデ)で繋がっているので全体像の色をパズルのように組み合わせるイメージで選んでいきます。

その時に『膨張色と引き締まる収縮色を上手に組み合わせること』が大きなポイントで、パッと見である第一印象を決めるコアとなります。このポイントって言語化するのが非常に難しいパートでもあるので「なるほど」と思えるような説明ができるように、写真を使って簡単にイメージできるよう説明したいと思います。

個人的に点ではなく線で物事を考える習慣は、飛躍的にセンス向上へと繋がるので「ファッションを学ぶ」というのは非常にオススメです。なぜならジャンルに関わらず、視野・視点・視座を鍛えて俯瞰して物事をとらえることが出来れば、一気にあなたの世界観が広がりますよ。誰でも手軽にできるインスタグラムは、これらを自然とアップデートさせる効果があるので楽しく活用できたら良いと思います。

実際に写真でみてみる、魔法の成分

この全身コーディネートでは、膨張色であるホワイト(白)のケーブルニットをインナーに選び、ボトムスは収縮色でブラック(黒)をチョイス!スラッとみえるように、ウォッシュ加工のスキニーブラックデニムを合わせています。足元のスニーカーとチェスターコートは、ボルドー系のボヘミアン調で色合いや系統を統一させています。必ず、『全身コーデは3色までに纏める』と統一感がでるのでオススメです。混ぜるな危険です、混ぜすぎると絵具でも暗黒の色になりますからね。

全身のシルエットは、『Iラインのシルエット』です。アルファベットの形通りに上下ともに真っ直ぐスラっとしたIラインのシルエットでは、上着はビックシルエットやオフショルダースリーブは選ばず、必ず自分自身の肩のラインと洋服の大きさをジャストであわせて着用することが基本です。ちなみにビックシルエットやオフショルダースリーブのスタイルは、Yライン=Vラインが基本のスタイルとなります。

Iラインシルエットの場合は、着膨れしないようにインナーを着こみすぎたり、重ね着をしすぎずシンプルにすると失敗しないですよ。ピタッと着用することでモッサリ野暮ったく見えず、好感度の高いキレイめカジュアル=大人っぽさ(上品な雰囲気)に繋がります。このあとに説明しますが、『ワントーンコーデ』を意識していてディープトーンで全身アイテムを揃えています。

全身コーディネートで靴を疎かにする人が多いですが、非常に勿体ないですよ。残念ながらコーディネートの系統や色を足元(靴)まで揃えないと、おしゃれに垢抜けることはできません。おしゃれは足元からってマジです。意識しないとチグハグになりやすいので出かける前に必ずチェックしてみてくださいね。

これから順番に詳しくシェアしていきますが、垢抜ける3つのテクニックとは『膨張色と収縮色を上手に組み合わせること』⇒『サイズ感(ライン・シルエット)の認識』⇒『ワントーンコーデを意識すること』です。あなたを「センスいいね!」に導いていく魔法なので、ぜひ基礎知識の土台を踏まえたうえでテクニックを取り入れてみてください。今よりも、もっとオシャレがワクワクして楽しくなりますよ。

『膨張色と収縮色』の補足

膨張色とは、ホワイトやベージュなどの明るい色で収縮色よりも大きく見えます。反対に引き締まる収縮色とは、ブラックやブラウン、ダークグレーなどの暗い色のことを指します。基本的には、ホワイト系=膨張色はトップス(上半身)に取り入れる、ブラック系=収縮色はボトムス(下半身)に取り入れると目の錯覚により実際よりもスラッと見える効果を得ることができます。上手に活用すればメリットになりますが、下手するとデメリットにより損してしまうということです。

では、どのように活用していくと効果的なのかを具体的にシェアしたいと思います。

まず目線が上半身にくるように膨張色をインナーや羽織りで選んだり、アイテムで目を惹くのであれば帽子やネックレス、サングラスなどが効果大です。意識的に上半身に目がいくよう小物を使うことでバランスが良くなりますよ。雑誌で見かける帽子を被るテクニックは、そもそもの背が高く見えるというのもありますが大事なのは目線を上げる効果があるからです。上半身に目がいくようにボリュームやアクセントをもたせて、下半身はタイトにスッキリというのが鉄板のセオリーです。

このような理由から、ダボッとしたパンツよりも、スキニーorタイトフィットデニムが絶対に裏切りません。真っ黒なカラーデニムでもいいですし、少し色落ちしているブラック系のデニムがスタイリングのお供に最適です。全身コーディネートする上で必需品ですので、お気に入りのスキニーorタイトフィットパンツを見つけてくださいね。僕自身、気にいったデニムは洗い替え用で同じ物を追加購入しています。

股下の魅せ方ですが、ボトムスはジャストでカットするかorスッキリ魅せるロールアップすると、脚長+@美脚効果を発揮できます。あまりにも裾口が長すぎてダボダボだと短足にみえるので注意が必要です。スニーカーを選ぶ際は、ハイカットよりもローカットの方が脚は長く見えます。ストリート系の服装ならハイカットもアリですが、キレイめカジュアルの場合はスッキリ見えるローカットのシューズを推奨します。

テクニック2:失敗しないライン・シルエットの認識

『Iラインのシルエット』で大人っぽいカジュアルコーデ

『Iラインのシルエット』170cm未満でも垢抜けるコツは、出来るだけシンプルなデザインの洋服を選ぶこと。そして身体にのラインに沿って、適正なサイズ感で着用すると良いと思います。目線を上にもっていくのに、インナーだけ柄物にしても良いですね。奇抜ということではなく、あくまでもパッと目を惹くというイメージで柄物を選ぶと良いと思います。一例ですが、ボーダー柄やストライプのシャツ、秋冬であればアーガイル柄のニットなどのアイテムを指しています。

あとボトムスのサイジングは、ルーズな着こなしはオシャレの難易度が高くなるので、スキニーパンツorタイトパンツをチョイスして足元に向かってシャープなルックスで魅せることが重要です。タイトめで勘違いしてはいけないのが、ピタピタとは違うということです。江頭2:50みたいなイメージじゃないですよw

キレイめカジュアルなら、体のラインに沿った王道の『Iラインのシルエット』を取り入れることで大人っぽいカジュアルコーデが完成します。トレンチコートやチェスターコート、シングルライダース(レザーブルゾン)にシンプルなケーブル編みニットやシンプルなカットソーの組み合わせがナチュラルで個人的には好きですね。暑い時期はサラっと羽織れる麻シャツやサマージャケットなどのアイテムが取り入れやすいと思います。シンプルであっても素材によって春夏秋冬の季節感を出すことができますよ。

トレンドの『Yライン=Vラインのシルエット』

低身長メンズコーデ(170㎝未満)の僕がトレンドであるオーバーサイズを取り入れる際は、上半身のアイテムにボリュームを出す『Yライン=Vラインのシルエット』を意識しています。例えば、ビックシルエットのパーカーにスキニーパンツをコーディネートするのはアリですね。高身長でない場合にボトムスまでビックシルエットだと、子供っぽすぎて…あまり垢抜けないイメージになるかと思うので注意が必要です。

ストリート系やスポーツMIXなら、上半身はゆったりとボリュームを出して重ね着するのもアリだと思います。参考までに上半身L~XLサイズを着用してボトムスはSサイズを着ていたりします。それぞれの体型によってボリュームの出し方は異なるので、色々と試着してみてバランス感を研究してみると面白いですよ。

アイテムとしては、ビックシルエットやオフショルダーのコートやブルゾンにビックシルエットパーカーをあわせたり春先ならMA-1を羽織りスキニーパンツやスエットパンツを合わせるとトレンド感あるストリート要素を取り入れたコーデを楽しむことができますよ。インナーに着用するパーカーは、グレーが万能色で着回ししやすいのでオススメです。春先なら目を惹く明るめの色も素敵ですよ。ストリート感があるYライン=Vラインのシルエットは、僕がハマっている大好きな着こなしです。

ブランドやメーカーによって、同じサイズ表記でも寸法が違うのでサイズ感が違います。スニーカーでも、驚くほどブランドによってサイズが違いますよね?洋服も同じです。webで通販する時は手持ちの洋服をメジャーで図って、肩幅・身幅・着丈くらいは確認したほうが間違いないです。僕は、同じメーカーであっても肩幅・身幅・着丈を確認しています。慣れるとパッと見で判断できるようになります。

オシャレ上級者でアメカジ好きな方は、アイテムの組み合わせやAライン・シルエットの着こなしが上手ですよね。よくインスタでオシャレなアメカジコーデを参考にさせてもらっています。

ミリタリー系のコートにデニムシャツ+ルーズなチノパンやデニムを組み合わせる着こなしはAラインシルエットでよく見かけるコーディネートです。Aラインのシルエットは、小柄であってもガッシリした体型であったり身長が高いとバランスが取れきますが、僕の場合は体型的に細いので難易度が高いです。

もし仮に着こなすなら、ブランドを統一してコーデすると(例えば、ラルフローレンやRRL)、垢抜ける可能性もありますが…事前準備と絶妙なシルエットのバランスが必要だなと感じています。僕はガッシリしていないので、夏以外はルーズなボトムスでの着こなしは子供っぽくなりすぎるので避けています。

僕と同じで、身長170㎝未満で細身~普通体系ならば『Iラインのシルエット』or『Yライン=Vラインのシルエット』の方が簡単に垢抜けると思います。メンズ雑誌やインスタ、WEARなどでアイテムの着こなしを参考にしながら、ボトムスのバランスをタイトにすれば小柄であってもアメカジも楽しめますよ^^

テクニック3:色合わせのセンスを磨く方法

「ワンカラーコーデ」と「ワントーンコーデ」の違いって?

 

まず、基本を理解することが重要です。上記の円グラフは、『色相環』と言います。赤・茶・橙・緑・青・紫といった色味のことを指しています。基本となる色の三属性というのがあるのですが、色相・明度・彩度の3つの事です。センスが良い人ほど、色の三属性のバランスが取れているのです。

つまり垢抜けるためのコーディネートと、色の三属性は深い繋がりがあります。難しく考えず、「へー、なるほど」程度で構わないので、まずは色の三属性=色相・明度・彩度について知っておくと良いと思います。

ワンカラーコーデって、ナニ?(明度)

ワンカラーコーデというのは、同じ色味をベースとしてコーディネートするという方法です。上記の円になっている色相環グラフで説明すると、外側から中心に向かう同じ色味の縦列=ワンカラーということになります。メンズファション誌などで多いのが、全体をスリムに魅せるオールブラックの着こなし特集などがイメージしやすいかと思います。ブラックに限らず、色合いを1つに決めて全身をコーディネートする手法です。ちなみに上級者は、ワンカラーコーデであってもグラデーション(濃淡)である縦列を意識してコーディネートしています。縦列は色の明度=色の明るさです。

グッと簡単に垢抜ける方法としては、素材を変えること。例えば、レザージャケット(革)のインナーにニット(ウール100%)、そしてブラックのスキニーデニム(コットン100%)は同じブラックであっても濃淡や見え方が違うはずです。簡単に言えば全身スエットでコーディネートした時とは差がつきますよね。

参照:ジギーズショップのトレンドコーデ

上級テクニックの肝、ワントーンコーデ(彩度)

次にワントーンコーデというのは、単体の色・カラーのことではなく鮮やかさ「1つのトーンで纏めたコーディネート」という意味です。えっ?!ってなりますよね。大丈夫です、今から説明します。

再度、円になっている色相環グラフで説明しますね。さっきの縦列ではなく、横列の円は同じ色の鮮やかさですよね。例えば中心横列の円は、色の鮮やかさが薄く白っぽく、反対に外側横列の円はハッキリした鮮やかさですよね。この鮮やかさ=彩度であるトーンを指します。全身コーディネートで鮮やかさ=色のトーンを統一すると言ったほうがイメージしやすいですね

日本色研事業さんの「トーンは、明度と彩度の複合概念」という記事とイラストがわかりやすいので参照してみてください。一目瞭然、簡単にトーンについてイメージで理解できると思います。
>>>もっと詳しいPCCSのトーン

トーンの名称、一覧まとめ

①彩度が低いトーンの名称
ペールトーン⇒ライトグレイッシュ
⇒グレイッシュ⇒ダークグレイッシュ

②やや彩度が低いトーンの名称
ライト⇒ソフト⇒ダル⇒ダーク

③彩度が高いトーンの名称
ブライト⇒ストロング⇒ディープ

④最も高い彩度のトーン名称
ビビット

無彩色であるモノトーンのテクニック

上記の色モノ(有彩色)以外にも、無彩色であるモノトーンが存在します。モノトーンとは、ブラック(黒)⇒グレー(灰色)⇒ホワイト(白)のことです。定番カラーでもあるブラック・グレー・ホワイトの比率バランス(グラデーション)によって、モノトーンコーデの印象を変えるテクニックも存在します。

例えばオールブラックコーデだと、ロックやパンク、モードな印象を受けます。モノトーンでストリート系に落とし込みたいなら、オールブラックではなく例えばインナーにホワイトのビックシルエットパーカーを差し色で入れて着こなすとストリート系となり印象がガラッと変化します。

参照:女子ウケするスプートニクス

他にもグレーとホワイトを中心としたコーディネートだと、女子ウケも狙えそうな知的なイメージ=キレイめカジュアルで上品な着こなしが可能です。サイズ感(ライン・シルエット)のバランスも大切ですが、カラーである彩度を統一した全身ワントーンコーデを心がけるとグッと垢抜けますよ。ここまで解説した3つのテクニックをぜひ取り入れてみてください。必ず効果があるテクニックです。

最後に。

最後まで読んで頂き、ありがとうございます。一見、難しそうに感じるかもしれませんが自分自身の中で基礎知識を踏まえたうえで、テクニック(技)がスッと附に落ちれば一気に楽しくなり世界が広がるはずです。

勉強でも公式がわからず問題が解けなければ面白くありません。スポーツも特訓して出来るようになると楽しくなってくるように、メンズファッションも最初のコツさえ掴めば凄くワクワクする面白い世界です。是非、この記事がワクワクする『きっかけ』となれたら嬉しいです。

あっ、モテ服をマスターする方法の記事が凄く好評なので、興味がある方は読んでみてくださいね。

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SHIN

SHIN

スタイリスト、QOL未来創造スペシャリスト=ワクワクする未来を実現化させるプロです。
(Instagram : shin.7life)

自分では選択することすらできない絶望的な運命、環境、状況から抜け出し、人生の主導権を自分で握り自分で人生をデザインして楽しく生きています。20代半ばに、海外から帰国した時は破天荒に「家も仕事もお金もない&極めつけに身分証はパスポートのみ」スーツケース1つから、復活しましたw自己啓発、心理学、ビジネスマーケティング、ファッション、旅行(非日常の世界)、写真が大好きです。スタイリングでお困りの方は、ご相談ください^^

海外旅行、国内は頻繁にフラフラしています。とにかく逆境に強くて地獄に落ちてから勝負する奴です!凄くツイてる、よく寝て、よく食べ、よく笑って何でもネタにします。善くも悪くも子供みたいに無邪気な大人です。なぜなのか?に異常な関心があり、心理学や成功法則、ビジネスマーケティングを専門家から学んでいます。

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