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大人を魅了するサンダル|ビルケンシュトックの人気モデルまとめ

どーも、こんにちは。ビルケン歴は15年くらい愛用しています、スタイリストのSHIN(shin.7life)です。

サンダルライフを満喫したい貴方へ。“大人を魅了するサンダル”ビルケンシュトックの人気モデルを簡単にわかりやすくシェアします。基本的なモデル名やシルエット・ブランド知識やコーデ例を紹介していきますね。

ビルケンシュトックは、(レギュラーフィット=標準幅)と(ナローフィット=幅狭)を選べます。つまり、あなたの足タイプにあわせて縦幅のサイズだけでなく横幅のフィット感も選ぶことができますよ。

ビルケンの説明は不要で、色々みたい方へ
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最初の写真は、水陸両用でアウトドアでもガシガシ活用できるビルケンのEVAシリーズのモデル名は「アリゾナ(ARIZONA)」です。新世紀エヴァンゲリオンの略ではないですよ(笑)

EVAは、Ethylene-Vinyl Acetate(エチレン-酢酸ビニル共重合樹脂)の略称です。低温から高温まで耐候性に優れ、長期間の屋外使用でも劣化を起こしにくい素材。簡単に洗えるしビーチサンダルと同じ感じだけど、個人的に1日履くならビーチサンダルより快適なので愛用中!

春夏は、靴下を履かずに素足でビルケンのサンダルをサラッと活用したいですよね。素足だけではなく秋冬の季節は、素材やモデルを変えて「靴下×ビルケンサンダル」の最旬トレンドコーデもできちゃいます。ちなみに「チューリッヒ(ZURICH)」や「ボストン(BOSTON)」です。実はビルケンシュトックって、激寒の時期以外はオールシーズンで愛用できちゃいます!

春夏秋冬?・・・・ビルケンって種類ありすぎて困る、どれを選んでよいかわからない!

そんな貴方に向けて、ファーストモデル「MADRID(マドリッド)」人気モデル「ARIZONA(アリゾナ)」「チューリッヒ(ZURICH)」「ボストン(BOSTON)」水陸アウトドアで活用しやすい「EVAシリーズ」など一挙まとめています。基本知識を網羅できちゃいますよ。

いまさら聞けない『ビルケンシュトック』とは?

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1774年ドイツ発祥のビルケンシュトック。240年以上の歴史があるけど、始まりはサンダルではなくて柔軟性のあるフットベッド(インソール)の製造販売だったって知っていましたか?

そこから時は経ち、1963年にビルケンシュトックのファーストモデル(サンダル)リリース。つまり55年前に、ファーストモデルのMADRID(マドリッド)誕生して発売されたってこと。1973年に不動の人気アリゾナ(ARIZONA)、1978年にBOSTON(ボストン)誕生。1983年に日本にビルケンが上陸。だから、実はそんなに昔じゃないんだよね。(写真が、マドリッド)

“フットベッド”(足のベッド)という言葉の先駆者でもあるビルケンシュトックは、快適な歩行での第一歩は「人間本来の自然な足の形」からというブランドの哲学とスタンダードな本質として、「健康な睡眠と暮らし」「健康な労働環境」「健康な足と歩行」「健康な生活態度」の4つのテーマに沿って製品開発していくブランドの理念も魅力的だなって感じます。

僕の足裏はアーチが深い曲線なので、やっぱり平面よりもビルケンシュトックの人体工学に基づき開発された独自のインソールの“フットベッド”(足のベッド)が心地よくって快適だな。

大人を魅了するビルケンシュトックの本質

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以前、ファッション誌『VOGUE JAPAN』で紹介されていたカール・ビルケンシュトックの言葉に感銘を受けました。それは「デザインはしていない、自然が作り上げた」という言葉です。

1963年にはファーストモデルMADRID(マドリッド)をリリースした時って、時代背景としてハイヒールが美しいとして広まらなかったのだけど、足の痛みを持つ女性が健康食品店で販売さらにヒッピーたちに後押しされて現代のファッションとしてビルケンが認知され広がりました。

そして、全ての年代や人種に適したデザインとしてBest Shoe of the Yearを受賞と、まさに独自の信念を貫いて開発されたサンダルなんだなと認識した時に僕の心に突き刺さりました。

この僕のインスタ写真は、3本ベルトの「フロリダ(FLORIDA)」というモデルです。この記事の最初に登場した2本ベルトの王道モデル「アリゾナ(ARIZONA)」とパッと見は似ていますね。よーく比較すると、2本ベルトのアリゾナよりもフロリダはベルトが細いです。

ビルケンシュトックの特徴

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この写真のビルケンシュトック・モデル名が「ボストン(BOSTON)」です。

ビルケンシュトックのオリジナルフットベッドに使われるのは、天然コルク、通気性に優れたジュート=麻、天然ラテックス=接着性に優れた液状ゴム、そして足に触れる上位層は、柔らかいスエードといった天然素材のみを厳選。スエードは、バックスキンとも呼ばれていますが、1日にコップ1杯分の汗をかく足裏の汗を吸ってくれて快適に過ごすことができます。

天然ラテックスはフットベッドの結合剤として使われ4層構造で焼き上げられて、焼き上がった物質を加硫反応によって固めるというビルケンシュトック独自のインソールが特徴的です。

解剖学に基づいているのでフットベッド(インソール)自体が足裏のアーチにフィットするように凹凸になっていて、歩く時には足をサポートし、凹凸にフィットすることで圧力を軽減。フットベッド(インソール)が足裏のアーチを支えると同時に足の筋肉も鍛えることができるように考えてある。ただのサンダルではなく、健康のサポートが考え尽くされています。

ごいすーーー!!!(凄いですよね、マジで。)

実際に履きこんでみたら人間工学に基づいた立体的なインソールだけあって、どんどんコルクが自分自身の足裏アーチに沿って馴染んでいくので疲れにくいですね。フットベッド(インソール)自体が凸凹しているので、必ず自分のサイズを適切に把握することが超重要です。

最初からインソールが足型になっているのでサイズが合わないと、着用できないです….。初めてビルケンシュトックを購入する際は、必ず試着しましょう。2回目以降は大丈夫ですね。

ビルケンシュトックのサイズ感

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足に合った正しいサイズと幅を選ぼう!

ビルケンシュトックのサイズは、独自のサイズレンジなので試着して自分自身のサイズを知ることが大切です。+@で同じサイズでも、足の幅が広い人や、ゆったりと履きたい場合はレギュラー幅(幅広)を足の幅がシュッとしている人はナロー幅(幅狭)を選びましょう。

WEB通販を活用する時は焦らずにWIDTH(幅)の確認をしましょう。足に合った正しいサイズと幅を選ぶことで、ビルケンシュトックのコンセプトを最大限に活かすことができますよ。

ちなみに僕はReebokもNIKEとかのスニーカーは大抵26センチ、ハイブランドでスニーカー買うときはSIZE40とかなんだけど、ビルケンは39(ナロー幅)がベストサイズなんだよね。

ビルケンシュトックの履き心地は、正しいフィッティングで決まる

正しいフィッティングできていますか?

①爪先に空間を作る
爪先に0.5~1cm程度の余裕を作るのがベスト

②ベルトはしっかりと締める
足がズレないように締めるのが正しい履き方

③かかとがヒールカップに沿っているか
踵のカーブしているコルクを潰さないように数ミリ離なす

ん、このアリゾナ?少し大きいのか?と思ってサイズを見てみたら「40サイズ」だった。いつも39サイズなんだけど、いつの間に40サイズを買ったんだろうか。ただし、、ナロー幅で横幅がジャストなので履いていて大きいなって感じはないですけどね。ちゃんと39サイズを選んで履き心地を最大化しますw

SHIN
ビルケンのフットベッド(インソール)は、実際の歩く時にかかる負荷でフットヘッドの形が足に馴染む仕様なので最初は硬いです。フットウェアの中で足がずれないように、しっかりベルトは締めて馴染むまでは近所履きとか日用品の買い出しなんかで短い時間で馴染ませています。

自分自身の足裏アーチに馴染むベアフッドになるまで「およそ1週間~10日程度」靴ズレしない対策として靴下を着用して馴染ませるのもオススメです。参考になれば嬉しいです。

ビルケンシュトックの人気モデルまとめ

ビルケンシュトックのモデル名をパッと見て、何か共通点を感じませんか?

ご存じの方もいると思いますが、モデル名は「世界の都市名」がつけられています。
それはWHY?なぜなのか気になりませんか。←僕は、気になるタイプですw

SHIN
そこには「年齢や性別、人種や国境を越えて、すべての人々の健康のために」という願いが込められています。足は「第2の心臓」と呼ばれるほど健康状態と密接に繋がっています。ビルケンシュトックは土踏まずの3つのアーチが下がらないようにフットベッド(インソール)で支えて、バランスのとれた理想的な姿勢や歩行をサポートするように作られています。

ここまで読んでくれた人は気がついていると思いますが、僕は信念や志を持っている人や企業って大好きなんですよね。実際に買って試してみたくなるし継続して愛用したいって気持ちの原点になっています。僕の好きなこと、ワクワクする未来を創造することにも繋がってるYO!!

MADRID(マドリッド)はファーストモデル!

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1963年にビルケンシュトックが開発したサンダルの記念すべきファーストモデルです。写真のようにワンストラップのデザインです。僕は足をホールドする部分が少ないので、実は…苦手w歩くたびに踵がフットベッド(インソール)から上下に浮く状態になるので、足指でバランスをとるためにインソールをつかもうとする動作をします。その動作こそが、狙いなので正解です。

この足指でバランスをとる動作で「ふくらはぎの筋力トレーニングとなり自然に鍛えるためのデザイン」なのですが、いかんせん僕にはホールドする部分が少ないようです。カジュアルだけどシンプルで洗練された印象なので、継続して人気がある第一号モデルです。

ZURICH(チューリッヒ)

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いやはや、めっちゃかっこいいですよね、1966年に誕生して不動の人気モデルのZURICH(チューリッヒ)です。素足でもいいけど、個人的には靴下とコーディネートして春夏秋冬と年間通して活用したいですね。インスタ見ていても、ファッション感度が高い人が愛用しているイメージが強いです。足をホールドする部分が広いので、安定した履き心地なのも魅力です。

実際にセレクトショップでの取り扱いが多く、ZURICH(チューリッヒ)って色々な素材感でリリースされているけど、特にスエード素材が人気あります。2018年はパワーアップして中敷にクッションを内蔵したソフトフットベッドタイプが展開されています。カラーはミンク、モカ、トープの3色ですが、僕はトープが大好きです。

ARIZONA(アリゾナ)

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 1973年に開発されたビルケンシュトックのブランドを代表するモデルARIZONA(アリゾナ)。2本の太めなベルトが足をガッチリとホールドしてくれるので踵が浮きにくいのでストレスなく快適な履き心地です。シンプルなデザインですが、リアルレザー素材なら街中でのオシャレでもOKですね。リアルレザー(本革)って、使い込むほどに自分自身の形になってくるしエイジング(経年変化)によって味わい深くなるのも楽しみの1つです。

大人気のモデルARIZONA(アリゾナ)でリリース直後に大ヒット完売したのが、EVAシリーズ。カラーは人気のホワイトとブラック、ネイビー、レッド、カーキなどあって1足は所持しておくと重宝しますよ。EVA素材は、ビルケンのサンダルソールに使用される素材で、ウォッシャブルで軽量なので旅行やフェス、キャンプなどのアウトドアにも最適です。汚れたら洗えて手軽な使い勝手が便利です。海や川でガシガシ履くなら、オススメ!(左は僕:EVAのアリゾナ)

MILANO(ミラノ)

 

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ビルケンシュトックのMILANO(ミラノ)は、太めの2ベルトタイプで踵のベルトもあるデザインで「アリゾナの進化系モデル」としてリリースされています。踵にあるバックストラップのおかげでアリゾナよりも固定されるので安定感があります。ソックスとあわせるコーデにも最適!

FLORIDA(フロリダ)

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ARIZONA(アリゾナ)の写真と比較すると一目瞭然ですが、FLORIDA(フロリダ)は細いストラップが3本のデザインです。当時は、限定エナメルのパテントレザーということで即決で伊勢丹新宿で買いました。足の甲を覆うストラップは細身ですけど、しっかりホールドされるので安定感が抜群です。ビルケンを長い時間で履くなら、ホールド力が高めのモデルがオススメです。

耐久性に優れたバックルで腐食防止加工と何層もの焼き付け塗装されていて、長年のガッツリなヘビロテに耐えられる丈夫なつくり!シルバーのバックルは、海水と日光により錆びましたけどビルケンでなければ耐えれない使用頻度だったので感謝しています。ありがとう!

BOSTON(ボストン)

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1978年に誕生したBOSTON(ボストン)は、発売開始されてから30年以上も世代を越えてロングセラーのモデルです。凄く好きなモデルなので、関連記事でも詳しくまとめています!

秋冬の時期であれば靴下と合わせてフルレングスのボトムとコーディネートするとラフすぎるサンダルには見えないので長い期間で愛用しています。春夏は素足でもいいですが、僕はカバーソックス(ユニクロなら、ベリーショートソックス)履いていますよ。

TOKIO(トキオ )

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クロッグタイプのボストンに太めの踵バックストラップがついたビルケンシュトックのTOKIO(トキオ)実は日本公式では、6年ぶりに復活したモデルなんですよ!足の甲~踵のストラップまで足をしっかりギュッとされるので安定感のある履き心地。個人的には、足の甲はクロッグタイプよりもストラップになっているMILANO(ミラノ)の方がホールド感がある印象です。

じゃ、TOKIO(トキオ )の魅力は何かというと、ソールはスーパーグリップソールを採用されています。スーパーグリップソールとはEVAとラバーの2層構造で、オイルや水の上でも滑りにくく耐摩耗性に優れているので足を保護しながらもガシガシ遊ぶ場面やフルレングスのボトムスならサンダルに見えないので「大人のきれいめカジュアル」なスタイリングにもいいですね!

GIZEH(ギゼ)

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古代ギリシャのサンダルからインスパイアされて圧倒的な人気を誇るGIZEH(ギゼ)トングサンダルとしては、1番人気があるモデルです。ストラップが太過ぎないので足をスラッとスマートに魅せることができます。 ちなみにGIZEH(ギゼ)もEVAシリーズが発売されているので、夏のレジャーやキャンプ用の雨用サンダルとしても価格も手頃だしオススメです。

足の親指脇にある鼻緒(トング)が摩擦で痛いって場合は、正しい履き方が出来ていない可能性があるようです。ビルケンシュトックのサンダルは正しいサイズで履くと鼻緒(トング)と指の股との間にちょっとだけ隙間(空間)ができます。サイズを大きくしてしまうと足が前に滑ってしまい当たっていたいです。サイズが小さくてもダメで爪先に(0.5-1センチ程度)のスペースがあり、鼻緒と指の股との間に隙間ができるポジションで履けるサイズが適正なサイズですよ。

RAMSES(ラムゼス)

SHIN
同じトングサンダルであるGIZEH(ギゼ)よりも太めなストラップが印象的です。デザイン的に足の甲のホールド感が増しサポートしてくれるのと、存在感があり足元をひきしめてくれる効果もありますね。

人それぞれ体型や雰囲気(キャラクター)があるので、ストラップの太さはインスピレーションで好きな方を選ぶといいかと思います。僕はガッシリしていない体型なのでGIZEH(ギゼ)の方がタイプです。スポーツマンな人は、RAMSES(ラムゼス)似合うと思う!

MAYARI(マヤリ)

SHIN
親指を固定したトングサンダルのMAYARI(マヤリ)素足で軽快に楽しむ夏用のビルケンシュトック定番モデルですね。MAYARI(マヤリ)って親指をしっかりとクロスのベルトで固定することによって、一般的なトングサンダルのGIZEH(ギゼ)やRAMSES(ラムゼス)よりスルッと脱げにくい構造なのがデザインの特徴です。

+@で甲部分のベルト(長い方のベルト)で自分自身の甲の高さに合わせたフィッティング調節ができます。全体的に細めなベルトなのでで、大人っぽい夏カジュアルで履きたい人向けのサンダルですね。

SALINA(サリーナ )

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2018年新作SALINA(サリーナ)は、さっきのMAYARI(マヤリ)とは逆バージョンで甲を対角線でクロスで結ぶようなデザイン。甲が2本クロスベルトで構成されているので、スタイリッシュな見た目が印象的ですよね。しっかりと甲をホールドする役割を果たしています。

親指を固定したトングサンダルが苦手だけど、クロスベルトのデザインを履きたい人にはピッタリです。リアルレザーのモデルがリリースされているので、エイジングによる風合いの変化が出てくるので自分だけの1足に仕上がる楽しみも味わえちゃいますね。

AMSTERDAM(アムステルダム)

SHIN
僕は、最近知ったのですが室内でも快適に過ごせるルームシューズがビルケンシュトックからもリリースされているんですね。AMSTERDAM(アムステルダム)って厚手のウールフェルトで作られたルームシューズモデルです。

底材はEVA素材で、軽い&フローリングを傷つけにくい加工がされています。アッパーは足元を冷やさず肌あたりも良く作っているので、ラフに素足でおしゃれスリッパとして活用できそうです。僕がデスクワークならオフィス履きにいいなって思います。プレゼントしても喜ばれると思います!ほしーーーーー。

最後に。

>>楽天のビルケンシュトック一覧

>>Amazonビルケンシュトック一覧

SHIN
最後までお読み頂いて、ありがとうございます(‘-‘*)アリガト♪

ビルケンシュトックの基本的なモデル名やシルエット・ブランド知識やコーデ例を紹介させてもらったので、一通り網羅できているはずです!なぜ大人を魅了するサンダルなのか+@あなた自身のお気に入りビルケンシュトックのモデルが見つかったなら嬉しいです(*´ω`)ノ またネ♪

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スタイリスト、QOL未来創造スペシャリスト=ワクワクする未来を実現化させるプロです。
(Instagram : shin.7life)

自分では選択することすらできない絶望的な運命、環境、状況から抜け出し、人生の主導権を自分で握り自分で人生をデザインして楽しく生きています。20代半ばに、海外から帰国した時は破天荒に「家も仕事もお金もない&極めつけに身分証はパスポートのみ」スーツケース1つから、復活しましたw自己啓発、心理学、ビジネスマーケティング、ファッション、旅行(非日常の世界)、写真が大好きです。スタイリングでお困りの方は、ご相談ください^^

海外旅行、国内は頻繁にフラフラしています。とにかく逆境に強くて地獄に落ちてから勝負する奴です!凄くツイてる、よく寝て、よく食べ、よく笑って何でもネタにします。善くも悪くも子供みたいに無邪気な大人です。なぜなのか?に異常な関心があり、心理学や成功法則、ビジネスマーケティングを専門家から学んでいます。

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